こどもの足とカラダの相談室とは
【幸せな家族を増やしたい】
私たち「こどもの足とカラダの相談室」は、幸福感・生活の充実感を感じて生活できるご家庭を少しでも増やし、
こどものカラダのことを心配せず、
「やりたいこと、やらせてあげたいこと、チャレンジしたいこと」に向かっていける世界を作っていきたいと思っております。
このホームページに辿り着いているということは、お子様のカラダに何か不安を抱えているのだと思います。
病院にかかるまでほどではなくても親としては大切な「我が子のカラダ」
「あれ?うちの子、他の子に比べて発達が遅いのかな?」
「なんかよく転ぶんだけど大丈夫なのかな?」
「歩き方が内股で・・・とても気になって将来が心配」
こんな時に相談ができる場所があればどれだけ安心することができるでしょうか?
しかし実際は・・・
発達相談・整形外科・整骨院・整体・・・どこにいけばいいのか分からないのが現状ですよね。
そんな時に第一選択として私たち、「こどもの足とカラダの相談室」が上がるように世の中にこどものカラダの知識を発信していくことが私たちのミッションです。
是非私たち「こどもの足とカラダの相談室」にお子様のカラダの不安をご相談ください。
提供サービス
オンライン(ZOOM・LINE)相談
今からこどものためにできることはないのか???
千葉県には遠方で直接来られない方で、しっかり相談したい方がご利用されております。
お子様の普段の様子がわかる画像や動画などを送っていただきます。
お悩みのこと、聞いてみたいことなどに対して個別にサポートします!!!
個別対面相談
(千葉県柏市・常磐線北柏駅から徒歩3分・駐車場4台完備)
直接、こどもの足とカラダをみてもらいたい!という方へ。
あなたの悩み・こどものカラダのカラダの悩みの根本の原因を見つけ、
ご自宅でもこどもの足とカラダのためにできることをお伝えします。
代表プロフィール
『自分・家族をはじめ、縁あるすべての人がより良い人生を送っていること』
これが、私の人生の目的です。
人との出会いは、ご縁、お互い様。
自分、妻、両親、子供、お世話になった人たちに誇れる生き方をし、向上心をもって成長し貢献していく。
現在38歳(2025年10月現在)。
40代をどう生きていきたいか?を考えた時に、このようなことが出てきました。
私は、妻・10歳(小4)の息子・7歳(小2)の娘の4人家族です。
自分だけでもなく、家族だけでもなく、自分に縁あるすべての人がみんな幸せであれば、その幸せは少しずつ多くの方に届いていく。
このように日々感じております。
「こどもの足とカラダの専門家」の私のもとには、
毎日、こどものためにと思ってたくさんの相談の連絡をいただいております。
こどものために!という想いはとても重要なことだと思います。
だからこそ質問したいことがあります。
『あなた自身は幸せですか?より良い人生を送っていますか?』
『毎日お子様と一緒に笑っていますか?』
こどもが幸せになるために、今後困らないようにと、あなたは頑張っているからこそ、私のもとに辿り着いたことと思います。
一旦目をつぶって深呼吸してみてください。
あなたが幸せを感じているとき、笑っているとき、お子様も一緒に和やかな表情をされていませんか?
私は理学療法士という医療系の国家資格をもつ、『こどもの足とカラダの専門家』です。
当然私のできることは全力でサポートさせていただきます。
ぜひ一歩立ち止まって深呼吸しながら私にご相談していただけたら幸いです。
新しい世界が見えてくると思います。
お子様のために今からできることやってあげたい!という想いのあなた。
ぜひ一緒に幸せな生活を過ごしていきましょう!!
こどもの足とカラダの相談室
代表 藤原慎也
こどもの足とカラダの相談室について
私は、子どもの足とカラダを専門とした理学療法士です。
ただ、最初から子どもに特化していた訳ではありませんでした。
最初は、総合病院・整形外科でのリハビリの先生、という一般的な理学療法士の仕事をしておりました(子どもをみることはあっても小学生高学年くらい)。
しかし、あることをきっかけに、子どもを専門にみていこうと決めたのです。
そのきっかけとは・・・
息子が「発達ゆっくり&外反扁平足」
私には2人の子ども(10歳・7歳)がおります。
上の子は、発達がゆっくりで、歩き始めが1歳8ヶ月。
正直、ゆっくりなだけだよなーって感じで
そこまで心配してなかったんですよね・・・笑
しかし、保育園の担任から、なかなか歩かないので、一度発達の専門の先生にみてもらってはいかがですか?というような声かけがありました。
また、流れで整形外科にもみてもらうようになり、外反扁平足と診断。。
小児整形外科で装具・インソールを作っていくことに。。
これだけで果たしてよくなるのか?
医者の説明少なすぎるぞ・・・
質問しても、定期的にインソールを作り直して、小学校入るまでに外していけるといいですね。と。
「え?それだけ?」
私の正直な感想です。笑
私は理学療法士ですが、小児整形外科の分野は関わったことがなく、そんなもんなのかな・・・と。
調べてわかった、小児整形外科の現状
その後、
小児を専門として療育施設の理学療法士に相談してみても、納得のいく答えはなく・・・
様子みていく感じで大丈夫じゃないですか?と。
「いやいやいやいや・・・こんな感じでいいことあるか?」
そこから私は医学的な部分を調べまくりました。
でも、そもそも外反扁平足に関する情報や論文が少なすぎる・・・
リハビリのことなんて何も書いてない・・・
装具を作るか作らないかみたいな・・・
でもその装具も作っても効果がはっきりあるとまでは言われていない・・・
圧倒的に情報がないんですね。
研究もまだまだ進んでいない分野。
そのため医療としては手を出せていない。
「痛み」「障がい」「病気」がなければ基本的には様子みましょう、とされる現状。
これはどうにか自分でやるしか!!という気持ちに。
こどもの足のカラダの相談室の開設へ
そんなタイミングで、仕事で繋がりのあった靴屋さんから、
子どもで姿勢や歩き方などで困っている子がいるんだけど、見てもらえないかな?という依頼が・・・
これはもうやるしかない!!という気持ちで
一度対応させていただいて、難しいときはそのままお客様にお伝えしますね、という流れでお受けすることに。
それが・・・
結果、良くなった!ご家族も喜んでくれている!
正直、まじか!笑
って感じもありましたが、これはもう自分が進むべき道(使命)だ、と思い
自分と同じ境遇にあるご家族のお力になりたい!と
こどもの足とカラダの相談室を開設していきました!
こどもの足とカラダの悩みをお持ちの方へ
こどもの足とカラダの相談室を開設して、8年目(2025年10月現在)となります。
店舗として構えている千葉県の方だけでなく、全国からたくさんの相談をいただいております。
*誰に相談したら良いかわからないこどものカラダの悩み
*歩き方や姿勢が気になる
*病院に行って問題ないと言われたけど、カラダの状態が心配
*カラダの障害があってもリハビリを受けていない
上記のような子・家族のお手伝いができたら幸いです。
私と同じような思いをする家族のため、
行き場のない子ども達のため、力になりたい!
子供たちの将来のために「今」がとても大事です。
大事なお子様のカラダ作りを「今」から一緒にお手伝いができたら嬉しいです。